刺繍は〈よくも悪くも〉
念が入るものだと考えているため、
刺繍を通して私の心を皆様に届けるように、
私自身の気分やポジティブな感覚や癒しが
着用される方に伝播していく服でありたいと考えています。
そのためにまず私が気分良く過ごし、
気分の良い時に刺繍するようにしています。
人のサイズを選ぶことなく
着用できる機会を増やせるような
アイテムをお作りしています。
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